クラウン・コマの生き物図鑑

詰めが甘いので正確性に欠けます(苦笑)
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20071022103625.jpg


グリーンアノールよりもこちらの方を見かける事が多い。

日本産ヒキガエルよりも跳躍力がある
同サイズで比べたら、確実にオオヒキの方が飛ぶ。
見た目、オオヒキの方は頭の位置を高くし、日本のヒキガエルは頭を低い位置に持っていっていると感じる
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飛ぶ飛ばないでそういう体の持っていき方をするという事なんでしょうか。


昼間は轢死体くらいしか見かけませんが、日が沈むとオオヒキ天国。
昼間のグリーンアノールなんか比べ物になりません。
アノール対策も大切ですが、オオヒキ対策はどこまでしているのでしょうか?


オオヒキのオタマ
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たくさん見る事ができるのは、扇浦に注ぐ小さい水路
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と、コペペ海岸河口
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特に扇浦の方では満潮時に海水が入り込み、潮が引いていく時には多数のオタマが海へと流れ出ていく(※写真の黒い粒がオオヒキガエルのオタマジャクシ)
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海岸特有の白砂にちびオオヒキガエルが歩いている姿を見かける事もある(撮影地:コペペ海岸)
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この、とっても違和感ある光景は、夏真っ盛りの時期に観る事ができる

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